2022.02.11(金) 祝日
AUDUSD
日足ダウ目線:↓
20SMAの傾き ↑、〇
20SMAの位置関係 ↑、〇
4時間ダウ目線: ↑
1時間ダウ目線: ↓
日足ダウ目線は下ではあるが、20SMAの傾き、位置関係が買い目線ではある。
EURAUD
日足ダウ目線:↑
20SMAの傾き ↓ 〇
20SMAの位置関係 ↓、△ 微妙な乖離
4時間ダウ目線: ↑
1時間ダウ目線: ↑
EURGBP
日足ダウ目線:↑
20SMAの傾き ↓ △
20SMAの位置関係 ↓、△ 微妙な乖離
4時間ダウ目線: ↑
1時間ダウ目線: ↓
EURJPY
日足ダウ目線:↑
20SMAの傾き ↑ 〇
20SMAの位置関係 ↓ 〇 乖離(前日大陽線長↑ヒゲ)
4時間ダウ目線: ↑
1時間ダウ目線: ↑
EURUSD
日足ダウ目線:↑
20SMAの傾き →
20SMAの位置関係 またぎ
4時間ダウ目線: ↑
1時間ダウ目線: ?
GBPAUD 要監視
日足ダウ目線:↓
20SMAの傾き ↑ 〇
20SMAの位置関係 ↓ 〇
4時間ダウ目線: ↓
1時間ダウ目線: ↑
GBPJPY 逆張り要監視
日足ダウ目線:↑
20SMAの傾き ↑ 〇
20SMAの位置関係 ↓ 〇 乖離
4時間ダウ目線: ↑
1時間ダウ目線: ↑
GBPUSD
日足ダウ目線:↑
20SMAの傾き → レンジ
20SMAの位置関係 →
4時間ダウ目線: ↑
1時間ダウ目線: ↑
NZDUSD 要監視
日足ダウ目線:↓
20SMAの傾き ↑ 〇
20SMAの位置関係 ↑ 〇
4時間ダウ目線: ↑
1時間ダウ目線: ↓
USDCAD
日足ダウ目線:→ レンジ
20SMAの傾き →
20SMAの位置関係 →
4時間ダウ目線: →
1時間ダウ目線: ↑
■
①長期足(主軸足)でトレンドの勢いを確認
4時間足 20MAレベルでの
日足のトレンド
↓
②中期足で波動確認(推進の3波か5波狙い)
1時間足20MAレベルでの
4時間足での3波か5波
③短期足の3波の初動でタイミングを合わせてエントリー
15分足20MAレベルでの
1時間足での3波初動
・最低でも3つ時間足のトレンドを確認する
①長期足(主軸足)は推進波であることを確認
②中期足は波動カウントして3波や5波を探す
③短期足でタイミングを計ってエントリー
④短期足の5波終了で決済
2022.1.17 相場分析
EURUSD
日足レベルでは戻り高値が1.16065にあり売り目線、押し安値を形成して目先は上昇してきており、幅の広いレンジが想定される
H4レベルでは押し安値が1.12850にあり買い目線。フィボ38.2付近まで下がってきている
M30では高値を作った起点の押し安値を下抜けているので売り目線で。
EURAUD
日足レベルでは押し安値が1.54919にあり目線は上。
目先は戻り高値を形成し、レンジの形が想定される。
H4レベルでも押し安値が1.55765にあり目線は上。
M30では、日足レベルでの押し安値からフィボ61.8でダブルボトムで止まるような動きあり、戻り高値を抜けて買い目線である。
EURJPY
日足レベルでは押し安値が1.54919にあり目線は上。
目先は戻り高値を形成し、レンジの形が想定される。
H4レベルでも押し安値が1.55765にあり目線は上。
M30では、日足レベルでの押し安値からフィボ61.8でダブルボトムで止まるような動きあり、戻り高値を抜けて買い目線である。
EURJPY
日足レベルでは押し安値が127.372にあり買い目線である。
H4レベルでは戻り高値が131.595にあり売り目線である。
M30では、戻り高値を下抜けるような動きとなり売り目線である。
GBPAUD
日足レベルでは押し安値が1.87833にあり目線は上。
H4レベルでは押し安値が1.87830にあり目線は上。
M30レベルでは安値を作った起点1.87830を上抜け買い目線。
GBPJPY
日足レベルでは押し安値が149.495にあり目線は上。
1波発生中?
H4レベルでは押し安値が157.449にあり目線は下。
M30レベルでは高値を作った起点の押し安値を下抜け、売り目線。
GBPUSD
日足レベルでは押し安値が1.31695にあり目線は上。
1波発生中と考える。
H4レベルでは1.35306に押し安値があり目線は上。
M30では高値を作った起点の戻り高値を抜けるような動きとなり売り目線
USDJPY
日足レベルでは押し安値が113.136にあり目線は上。
H4レベルでは戻り高値が115.670にあり目線は下。
M0レベルでは、安値を作った起点を上抜けて買い目線。
フィボを引いておく
実トレ【CFD】
CFDの実トレをこれから書いていきたいと思います。